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通信講座サイトのデザインやコンテンツを解説!

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通信講座サイトのデザインやコンテンツを解説!

自分への投資・スキルアップのために何かを学ぼうと考えている人が訪れる通信講座サイト。なんとなく「良い資格はないかな?」とぼんやりしている人もいれば、「この資格を取りたい!」と学びたい講座が決まっている人もいます。

通信講座サイトに訪れる理由を挙げようとするとキリがありませんが…。多くのユーザーは、サイトに訪れて「自分に合った通信講座を見つけたい!」と思っているのではないでしょうか。また、サイトの運営者(わたしたち)が「ユーザーにしてほしいこと」は「気に入る通信講座を見つけて受講してほしい!」ということですよね。

でも、どうしたらユーザーが気に入る講座を見つけて受講するようなデザイン、UIにできるのでしょうか?
ここでは、通信講座のサイト作成に悩んでいるサイト運営者やデザイナー、Webマーケターに向けて、サイト制作に役立つ情報を紹介します。このページを参考に、数ある通信講座の中からユーザーに選んでもらえるようなサイトを制作していきましょう!

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通信講座サイトのデザインやUIの考え方とは?

何か講座を受けたい(見つけたい)と考え検索してサイトまで訪れたユーザーの興味をひきながら「講座紹介」までスムーズに案内できるようなサイトだったら理想的ですよね。そんな理想的なサイトにするには、ユーザーの気持ちを途切れさせない「デザイン」「UI」が必要です。

第一印象は3秒で決まるとよく言われますが、Webサイトもたった数秒見ただけで「自分に有益な情報があるサイトか?」を判断します。「有益な情報がありそう…」と思ってもらえれば、そのままサイトに残って、サイト内で情報収集をしたり、問い合わせをしたりするなど次の行動に移ります。反対に「このサイトに欲しい情報はなさそう…」と思われてしまえば、さようなら…。ユーザーは今見ているサイトを閉じるか、ブラウザの戻るボタンを押してサイトに移動してしまいます。

通信講座のサイトも同じです。最初に目にしたサイトの使い勝手が悪い、どこに何があるのかわかりにくいといったサイトなら、ユーザーに不安や懸念を持たれてしまい、どんなに魅力的な講座があったとしても、その講座紹介に行きつく前にサイトを離れてしまうでしょう。

しかし「不安や懸念を持たれないデザイン」だったら、講座紹介ページまで移動して受講を検討してくれるかもしれません。
さらに、気持ちを途切れさせるどころか、受講したいという気持ちを増幅させるような優れたデザインだったら…ユーザーの感動や共感から、実際に受講にいたるかもしれませんよね。

そんな優れたデザインやUIがどんなものなのかを知るには、参考になる競合他社のサイトをチェックするのが一番です!それでは、さっそく競合他社を参考に通信講座サイトの理解を深めていきましょう。

すぐに講座が見つかるファーストビュー要素 – メインビジュアル

検索上位に表示している通信講座サイト(10サイト)を確認したところ、10サイト中10サイトで、ファーストビュー(スクロールせずに画面に表示される部分)には、スライダーが使われていました。今回確認したサイトでは「おすすめの講座」や「期間限定のキャンペーン」などの案内が2~8枚分設定されているのを確認しています。

🍑 「ユーキャン」と「キャリカレ」のファーストビュー要素

上記のように「人気講座ランキング」や「キャンペーン案内」などの表示を見ると、最初は興味がなくても気になってクリックしたくなりますよね。一見、押し売り感が強いと思うかもしれませんが、そんなことはありません。

なぜなら、通信講座サイトに訪れる時点で、ユーザーは自分に合った講座を探したいと思って訪れます。自力で探したい人もいるかもしれませんが、「自分で探すより、おすすめの講座を教えて欲しい」と思っている人も多いでしょう。そうした人には、人気ランキングの紹介は講座選びの参考になりますし、キャンペーン案内は今ならお得に学べるチャンスだとわかる有益な情報になるのです。

ただし、あまりに押しつけ感があるデザインだとユーザーにひかれてしまう可能性もあります。上位表示の通信講座サイトでは、自分で講座を選べる余地も残しながら、上手くバランスを取った形で「おすすめ講座」や「キャンペーン」を提示しているため参考になりますね。

すぐに講座を探せるファーストビュー要素 – 講座を探すボタン

上位表示されている通信講座サイトには、メインビジュアルの他に「講座を探すボタン」が入っています。
講座を探すボタンは、ユーザーに講座のページを検索させて誘導するための大切な導線です。

★通信講座メインの「講座を探すボタン」★

上位表示サイトの「講座を探すボタン」を並べてみました。3つ並んでいますが、どれもなんだか似通っていますよね?

3つとも「自分に合う講座を探す」と「通信講座一覧から探す」の2つの切り口で、「気になる講座が既にある人」と「今から自分に合う講座を探す人」どちらのニーズも拾えるようにしています。さらにどんなユーザーにも対応できるマルチな検索仕様であれば、「どこから検索したら良いの?」と迷子になってしまうユーザーの取りこぼしも減らせるのではないでしょうか。

通信講座のサイトカラー

上位表示の通信講座のサイトカラーを調べて見ると、以下のような結果になりました。

🍑 背景色(ベース):白
🍑 メインカラー:オレンジ、緑、赤、青 

今回調べてみて興味深かったのが「お申込みボタン」と「資料請求ボタン」の色です。
「お申込みボタン」の色にはオレンジやピンクの暖色系が良く使われており、「資料請求ボタン」では緑や青の寒色系が良く使われていました。中でもオレンジと緑は万人受けする良いイメージを持たれている色で、配色に困ったときに使う色としても有名です。通信講座サイト以外のエンタメ系サイトでも良く使われています。

ちなみに、通信講座サイトも基本的には暖色系がメインとなっているのですが、中にはあえて他のサイトと被らないような色合いにしているサイトもありました。例えば、全体的な配色を「グリーン」で統一している通信講座サイトもあり、そうした他とは違った配色にあえてすることで印象に残すという方法もあります。ただし、他とは違う色合いにしようとしすぎるとサイトが破たんするデザインになって、対象ユーザーが離脱してしまう原因になってしまうので、通信講座サイトらしさと自分たちらしさのポイントを抑えて配色を決めるようにしましょう。

通信講座サイトのフォントサイズ

どんなサイトも、適切な「フォントサイズ」で読みやすく・わかりやすいのが良いですよね。

通信講座サイトを利用する人は様々で、スキルアップを目指す学生や社会人、主婦、趣味として始めたいと考える高齢者など幅広い層が対象です。色々な人がサイトに訪れる分、設定するフォントサイズに迷う人も多いでしょう。

そんな時は、既にある通信講座サイトは、どのフォントサイズを使っているのかを調べるのが一番!
ということで、実際に上位表示10サイトの「本文フォント」「見出し」「CVボタン」のフォントサイズを調べました。

🍑 本文フォントサイズ:最小10px / 最大19px / 平均14.5px
🍑 見出しフォントサイズ(H2またはH3):最小16px / 最大21px / 平均18.5px
🍑 CVボタンのフォントサイズ:最小21px / 最大26px / 平均23.5px

最小サイズと最大サイズに開きがありますが、これはサイトによってターゲット層が違うためです。
最小サイズに設定していた通信講座サイトは「学生・社会人向けの資格やスキルアップをメイン」にしたサイトです。反対に、最大サイズを設定していたのは「高齢者向けの趣味系講座をメイン」にしたサイトでした。

一般的にフォントサイズは小さくした方が、サイト全体の印象をスタイリッシュにすると言われています。その反面、ユーザーによっては読みにくさ、使いにくさを感じさせてしまうこともあるでしょう。これは大きすぎるフォントサイズにも言えることなので、どちらにしても極端なフォントサイズにするのはおすすめできません。

ちなみに様々な講座を取り扱い、利用している年齢層も幅広い通信講座サイトの「ユーキャン」は、本文、見出し、CVボタンに至るまで、今回調べた最大サイズに近いフォントサイズに設定していました。「ユーキャン」は通信講座サイトの中でも代表的な存在と言えるほど知名度の高いサイトなので、幅広い年齢層のユーザーがサイトに訪れるはずです。そのため、どんなユーザーにも「読みやすい」「見やすい」を優先すべく、やや大きめのフォントサイズとなっているのではないでしょうか。

競合他社サイトを調査することで、今まで気づかなかった発見ができます。
また、自社と競合における特長や弱点を明確にし、比較もできます。

様々なサイトデータを集めて分析できれば、ライバルサイトとの差別化を図ることができ、今後の戦略を練るヒントに繋げることもできるでしょう。しかし確かな戦略を練るためには、多くの競合サイトを調査しデータを集め、分析をしなければなりません。得られるメリットが大きい反面、多くの競合サイトを調査するにはコストと時間を要してしまうものです。

しかも競合他社サイトの調査は、1度したら終わりではありません。
市場は常に変化していくもののため、定期的に行い続けなければ意味がないのです。多くの場合、お金や時間をかけて競合調査を行うのですが、そこまでできない…と諦めているサイト運用者も多いのではないでしょうか。

…そんなあなたに朗報です。data maisonなら、あなたが求めていた競合他社サイトの調査サポートができます!

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ベンチマークしているサイトから、通信講座業界全体のサイトデータなどから選べば、あらゆるサイト情報が手に入るツールとなっています。例えば、今回紹介しているような「ファーストビュー」「サイトカラー」「フォントサイズ」などの情報も楽々確認できるのです。

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絶対に載せるべき通信講座サイトのコンテンツは?

通信講座サイトに欠かせない「講座」

通信講座のサイトに欠かせないものと言えば「講座」ですよね。大手の通信講座サイトであればあるほど、取り扱っている講座の数は膨大です。紹介できる講座を多く揃えられれば、それだけ様々な人のニーズを満たし、受講生を増やせる可能性があります。

実際に、Google検索で「通信講座」と検索した際に、1位となるユーキャンの講座数は150以上、2位のキャリカレで140以上と、多くの講座を取り扱っています。通信講座サイトに訪れるユーザーの目的は「講座を探すこと」にあるので、受講者数を増やすためにも、需要のある講座を増やすことは有効でしょう。

とはいえ、様々な講座を取り扱うようになったからといって、受講者がすぐに増えるわけではありません。単純に講座を増やしただけでは、既に豊富な講座を抱える競合他社には勝てません。もしも、どこにもないオンリーワンの講座があれば価値はありますが、既に競合他社も取り扱っている講座を増やすだけでは差別化が難しいでしょう。講座そのもので差別化が難しい場合は、受講料をどこよりも安くしたり、サポート体制を手厚くしたりするなど、別の部分で付加価値を付ける方法もありますので、自社や競合他社のサービスを分析してみるのをおすすめします。

また、ユーザーは取り扱い講座の数だけではなく、講座そのものに対する情報も知りたいところです。例えば「教材の内容は?」「必要な学習時間は?」「質問や相談は?」などの基本的な情報はもちろん、資格取得の合格率、活用方法なども知りたい情報です。特に、競合他社と比較をして合格率が高かったり、サポート体制が充実していたりするなどの売りや強みがあれば、詳細ページで打ち出してアピールしましょう。

ちなみに、ライバルは同じ通信講座サイトだけではなく、取り扱う資格・講座を学べる全てのスクールのサイトも競合です。
どうしても「この通信講座サイトで学びたい!」と思える講座の魅力が必要になるため、通信講座ならではの強みと、自社サービス・サポート自体の強みを上手く組み合わせたプランを考えることが大切です。

これから新しい講座を考えたり、サービスを考えたりする際には、3C分析が役立ちます。サイト制作にも欠かせない分析方法ですので、何から始めようと悩むのであれば、3C分析を試してみてください。3C分析について、こちらに詳しく書かれているので参考にしてみてはいかがでしょうか。

ユーザーが参考になる「体験談・合格者の声」

気になる講座があって、ほぼほぼ決めている状態であっても、本当にこの通信講座サイトで受講するべきか迷う人もたくさんいます。
どんなにカリキュラムやプランが良くても「実際のところどうなの?」と不安に思うのは人間の性。

そんな時に、受講したことがある人の体験談や合格者の声(第三者の意見)があれば、ユーザーの不安を取り除き納得した上で受講するか判断してもらえます。より信ぴょう性を危惧する人は、比較サイトやSNSを用いて自分で調べるかもしれませんが、サイト内でレビューや評価を集めて掲載すれば、ユーザーが受講するか判断する際の手助けができます。

あと一押しをしてあげるためにも、「実際に講座を受けた人の感想」「合格者の声」があると、ユーザーは「私も同じように合格したい」「楽しく勉強したい!」と前向きな気持ちになれるので、悩んでいるユーザーに大きく刺さるコンテンツになります。

集客を増やすプロモーション方法は?

通信講座をプロモーションする方法として、「テレビやラジオ、雑誌」などでの広告が今までの主流でした。大手通信講座では、俗に言うマスメディアを今もプロモーション方法のひとつとして活用しています。ただし、新規参入した通信講座サイトでは広告費用が高く、なおかつマスメディアを見る人が減ったことなどを理由に、プロモーション方法として優先的には利用していないところも増えています。

そんな中で通信講座サイトでも良く使われている集客方法として挙げられるのが、インターネットを使ったプロモーションです。
代表的なものとして「リスティング広告」「ソーシャルメディアによるプロモーション」「動画によるプロモーション」などあり、それぞれのメリットとデメリットは下記の通りです。

これらの中で、通信講座のプロモーション方法として活用され始めているのが、動画です。
テレビCMやYouTubeの広告などで、芸能人(俳優や女優、タレントやアイドル)が、特定の資格にチャレンジする動画を見たことはありませんか?

動画プロモーションの大まかな内容としては、芸能人に特定の講座を受講してもらい、合格するまでの課程を動画にして、「この講座を受けて良かった!みんなも一緒に受講しよう!」と啓蒙するのが一般的です。「こんなに忙しい芸能人でも資格が取得できるなら、もしかしたら私にもできるかも…」という希望を与えられるので、確かに訴求コンテンツとして優秀でしょう。

ただし、こうした動画を使ったプロモーションをするには費用や時間がかかるので、そこまでプロモーションに予算を割けないという場合には、あまり現実的ではありません。とはいえ、動画が当たり前となっている今にとって、動画プロモーションは費用をかけてでもやる価値があるのも事実。ただし、自社サイトにとって費用対効果が得られるプロモーション方法は違いますので、自分たちのスタイルに合った方法を探しましょう。

今どきはSNS運用も大切?アカウント保有・投稿状況

様々な講座を取り揃える総合型の通信講座では、主要のSNSを網羅しています。現代において、SNSは個人間のコミュニケーションツールとしてだけではなく、ビジネスシーンではブランディングに活かしたり、潜在顧客を掘り起こしたりする際の重要な役割を担っているものです。SNS運用ができる体制づくりを行い、活用していきましょう。

◇上位10サイトのSNSアカウント保有数
★Twitter運用数:10サイト中9サイト
★Facebook運用数:10サイト中7サイト
★インスタグラム運用数:10サイト中6サイト
★LINE運用数:10サイト中4サイト
★ブログ運用数:10サイト中1サイト
★YouTube運用数:10サイト中5サイト

通信講座サイトで最も利用されているSNSは「Twitter」です。10サイト中9サイトが「Twitter」のアカウントを取得・投稿しており、その活用率や日本人の利用者数の多さは折り紙付き。日々の自己投資やスキルアップなどについて呟いている人も多いので、Twitterと通信講座は相性が良いのでしょう。様々な講座を取り扱う通信講座サイトであれば、幅広い年齢層に対して露出する機会を増やせるのでおすすめです。

ただし、今までSNSを運用したことがない場合、最初のうちは運用管理面で苦労する可能性があります。
実際、多くのSNSを運用している通信講座サイトのひとつに、網羅的にアカウントを持っているにも関わらず、更新が止まっているサイトもありました。Twitter、Facebook、インスタグラムなど、複数のSNSを運用する場合は、作業をする人員・工数を確保しましょう。せっかくSNSを運用するのであれば、その効果が実感できるように定期的な投稿やコミュニケーションを意識してください。

正しいSNS運用ができれば、多くのプラス効果が期待できる可能性があります。そのためSNSを開始する際には、運用するアカウントを対応できる数に絞って活用していく方が確実ではないでしょうか。

通信講座業界の今までとこれから ~まとめ~

家にいながら学べる通信講座は、新型コロナウィルスが流行して自宅で過ごす人が増えた「巣ごもり需要」にもピッタリのサービスです。新型コロナウィルスによって人々の「学び方に関する考え方」も変わり、改めて通信講座や通信教育などのニーズが高まる良いきっかけになったともいえます。今後、もっとテクノロジーが進化すれば、物理的な教材が必要なくなるかもしれません。

実際、パソコンやスマホなどのデバイスがあればすぐに学べる「オンライン講座」を導入し始めている会社も増えていますよね。ニューノーマルな時代にうってつけの通信講座は、今後も一定の需要を伸ばしていくことが予想されます。しかし、時代がいつまでも同じまま進むことがないように、通信講座自体もより良く便利な形に変わっていく必要があるでしょう。

それでも変わらずにあってほしいのが、人の「学びたい」という欲求。
ユーザーの「自分に合った通信講座を見つけたい!」という思いと、わたしたち(サイト運用者)が願う「気に入る講座を見つけて受講してほしい!」という想いをマッチングさせる、より良い通信講座サイトを作成してくださいね。

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